333日❣️

還暦を迎えるとまた生まれ変わり、0歳からの新しい人生が始まるらしい。それまでに、まだできることにチャレンジᕦ(*☻-☻*)ᕤ

家んち宝

ヤマボウシ

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物置きを整理することになり、まさに「もの置き」になっていることに気づいたのです。

今ではもう、使わない子ども用のボートのオール🚣‍♂️、壊れたテレビ📺、錆びついて取っ手が朽ちてしまってる鍬やのこぎり、ワイヤーやらビス、長靴、帽子🧢、中身のない箱📦、とにかく今現在使えないもの置きになっている。

 

季節ものやレジャー用品がそのまま放置されて…こうなっていくのです。

不用品

いつからか、不要なものになっているのに気づかず、ただお蔵入りになっているもの。

処分するのも忘れるくらい、月日が経っている。

「風化する」という言葉があるけれど…まさに、風化していた。

 

不用品を再利用できるかどうかは、もっと早い段階でわかるのだ、きっと。

その頃は、想い出やらもったいないと思うものへの執着やらで、手放せないのだ。

まだ、何かに使おうとしているのかもしれない。

 

だからこそ、手に入れるときには、本当に自分との対話をしながら…まわりのものとの対話をしながら…新しい仲間となるカタチあるモノとの出会いを大切に考えなければいけない。

 

新しいもの、

要らないもの、

簡単に手に入れば入るほど、簡単に忘れていってしまう。

 

庭でひとやすみしている時、ふと見ると庭のヤマボウシがたくさんの花をつけていることに気づいた。

 

こんなにゆっくり見ることってないなぁ〜と感じる。

 

家を建ててから35年が経ち、その年月を教えてくれる庭の木々の成長にハッとする。

本当に、ハッとした。

忘れていたんではなく、何に向かって生きていたのかと感じたのだ。

 

生きているものも(人や植物や動物)、そうでないものも(モノ)、今を過ごしているのだと。

見えるものも見えないものも、皆、すべてココにあるのだと。

 

「時間」は、「動き」なのだ。

 

「空間」は、「創造」したものだ。

 

万物はすべてギフト

森羅万象に感謝して生きる

 

ヤマボウシにありがとうの日。

 

針葉樹、常緑樹は今が剪定どきらしい…

昨年剪定したハナミズキは、今年、例年より大きく茂っている。

 

教科書にも書いてない、テレビでも映さない、ラジオでも流れない、

家んちの宝(๑˃̵ᴗ˂̵)です。

 

 

 

 

ととのえる

整理整頓

学校に貼ってあった記憶があるこの言葉

あまり いい印象がないのは、きっと耳が痛ーい👂記憶とつながっているのか…

子育ての間に、そうは想いながら 出来ていなーい‼︎と 思っていたのか…

 

とにかく今も いい響きとは感じないのです(*≧∀≦*)

 

でも…

ととのえる

と、きくと…なんだか、うんうん!ととのえるぅ〜って気になっちゃうのです

ととのっていること

そこには、とても安心するものを感じます。

整える…乱れのないようにきちんとする

調える…不足のないようにそろえる

斉える…きちんとする

 

漢字は、その意味で違っているようです…

響きで感じている整理整頓は、「整える」の「きちんと!」に当たるのかもしれません。

窮屈な感じがして、強制感を感じてしまっているようです。

不思議です。

言葉にも、記憶がしっかりとくっついているのです。

香りにも、味にも、その瞬間に蘇る記憶ってありますものね〜

 

言葉は響き

耳からの情報が👂大きく記憶となって残っているのは、癖のようなものかもしれませんね〜

 

意味の伝達のためにクリエイトされていった言葉が 意味以上のものを伝えている

なのに、言葉は想うほどていねいには扱われてはいない…

 

一度この世界に放たれたこと言葉は どこまでも振動していくのだろう

 

ととのえるべきは 『言葉』なのだと想う

意識が生まれ、その愛すべき意識を伝えるには ととのった『言葉』をみつけたい

ていねいに この愛すべき想いを 放ちたい。

 

ことだま(言の葉)

いのちをもった言の葉を放ちたい

そういった意味で、言葉すべてがマントラ

 

すべてこちらに戻ってくるから。

ブーメランの如く。

 

 

 

自由

自由

何事にもとらわれていない…

赴くまま 一瞬一瞬の感覚をていねいにいきる

 

オン自らが 由なのだ。。

 

自があれば、他が生じ

他があることで、自が存在しうる

 

自由とは、もともと 他を生じさせない心のあり方なのだ

 

が…

他が先にあれば、自が生じ

自があることで、他が存在しうる世界

 

そこに 自由がある

 

起こる全てを溶かしこむ 豊かな感覚が成しえること

 

変化を受け入れるうつわのこと

 

時を越えること  

 

i  と呼ぶ

 

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2018/4/16(月) 牡羊座の新月🔵

いつでも新しい瞬間に生きている

10:57 牡羊座にて新月🔵となります。

新月って 朔日と書いて、サクジツ、ツイタチと読みます。

旧暦では、一月のスタートの日として生活に役立っていました。

 

そう、スタートなんです。

それも この牡羊座新月は、春分後初めての新月ということで、一年のスタートにあたる新月🔵

星や月が好きな方々は、願い事をコラージュしてアートのようにしたためるのです。

未来の自分像をより具体的にスケジューリングするということ!

 

私たちは、いつも『今』という1番新しくて、1番豊かな自分になんですけど…

まだまだ、自分の中には たくさんの可能性を秘めた種がいっぱい詰まっていて

『今』という最高の自分であるこの瞬間でさえ、どの種を植えて、どんな芽を育み、どんな実をつけるのかワクワクしているのです。

それが、いまを生きていないということではなく…

いつでも『今』が最高な自分でありながら、この瞬間を豊かだと感じている証

それが、未来を見る力👁👁

それが、過去を知る力👀

これを結んだ『今』という瞬間を輝かせることが生きる‼️ってこと。

 

星や月や…宇宙のサポートに感謝し、大いに遊ぼう〜

 

体験が…体感が…『今』のこの瞬間が、自分をさらなる新しい自分に育んでくれているのだから。

 

大切なメッセージをここに。

 

牡羊座󾀫新月󾀑

月🔵を感じ ゆらぐあかりのなかで  (ろうそく󾔑だにゃん)

一言の主 になる



天王星の影響にのる

常識とゆう枠をはずすのじゃ!

 

by Ossiechans

きゃおきゃお*1.。o○

 

 

*1:o(^∇^)o

co-working space コワーキングスペース

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コワーキングスペース

というらしい…アイバールイーのような空間を。

場をつくりあげていく。日々そんなことに意識がある。

ただ、着地点は?と聞かれたら、言葉に表すことはできにくい。

 

今までにはない何かをクリエイトしている!ということしかわからないからだ。

だって、今までにはない、というんだから、ないものをこうだ!と、説明できるはずがない。

 

わからない。という認識がそこにある。

でも、モヤモヤはしていないのだ。

形にも、言葉にも、できていないそれは、まるで、光のようにココにある!と見せてくれているから。

進んでいくうちに、つくりあげていくうちに、おっ!お〜!あ、あ〜‼️とうなずけるんだと思う。

 

その最初かな?と、思えることばに出会う。

朝から、学童の仕事をはじめられた方のことを思い浮かべていた。

最近プペル幼稚園のこともすごく気になっていて…

(もちろん誰よりも、アイバールイーを形にしたいと思っているからなんだけど。

焦ってはいけないんだとわかっていても)

 

それにしても、全く「運営する」ということについての勉強が不足していたなぁと、思いはじめた。

魔法が使える🧙‍♀️

とてもありがたいことに、人に恵まれ、チャンスに恵まれ、想いが形にすぐなってしまうもんだから、社会に適応させることが後からになってしまっている。

さすがに、人が増えて来ると、自分だけのことではなくなるから、社会的にどうなの?ということになってくる。

遅いでしょ!とお叱りを受けても仕方がない。

 

で、運営という言葉を、モリタ^ ^しtてみたわけである。

やっと、ここへきて、カフェでもなく、サロンでもなく、『スペース』という言葉ぴったりするとわかってきたところだ。

なので、「スペース運営」とひいてみた。

 

そこで巡り合ったのが、「コワーキングスペース」である。

一言で言い表すには難しそうな説明が書いてあったが、まさにアイバールイーでやろうとしていることやん。と想う。

 

一人一人の輝きを出逢うことで引き出しあい、高め合っていく場ということでいい。

あくまでも、わたし的解釈けれど…

異業種交流。という言葉よりしっくりくるんだ。

業種は仕事に限られてしまうけど。人は、生まれて、存在するだけでその役割、意味合いがある。

それを仕事というなら、まさにここアイバールイーはその生まれたことの役割を引き出し、高め合うところである。

 

co-は共同で、workingは働く。

coworkingコワーキング。

 

互いが作用し合う。

個なる世界が作用しあって、クリエイトされている全なる世界。

互いに、大切なのだ。

作用しあっちゃうんだから。

 

相手の世界を感じる豊かな想像力こそ、まさにいま必要な創造力…クリエイトする力

 

その力を引き出して高め、それぞれの場へお持ち帰りいただく!

これが、アイバールイーの在り方。

というか、わたしの存在理由だ。

あっ、と、少し危ういトークになってる気がする(u_u)

全然あやしくない(*´∇`*)

 

要は、普段なら、上司や家族仲間内なら、これ以上は無理、言えない、飲み込んでおこうという自分の中に生まれた気持ちってあるじゃないですか〜

その1番リスペクトしなくてはいけない自身の気持ちを、社会性がゆえに…

日本人ということも大いに手伝って、曖昧にすることで逆に、自分の輝きを曇らせているようなことってありますよね〜

でも実は、その気持ちって、相手に対して起きているわけじゃなくて、自分へのサインだったりするわけですよ。

ここ!ココ‼︎この違和感こそ、君が君らしいというところへいく微妙な脇道…いえいえ本道ですよ〜っていう感じ。

誰からきたサインか?っていえば、自我が芽生える前の生まれた時にあった生まれる理由からのサイン。メッセージなんだと思う。

 

だから、自己治癒力じゃなくて、自己推進力❣️を高めるために、そんことにま向かうことって、大切であって、そのための安心してそれをできる場って必要なんだ。

 

安心っていうのは、大丈夫‼︎という信頼‼︎

そもそも、1人じゃなきゃ安心なんて本当はない。

影響しあって生きている、もともと一つの世界なのだから。

でも、干渉しあっても、自分を見つけられて自分を表現できることは、宇宙的に、大切なこと。

輝く❣️とは、そういうこと。

星のように⭐️❣️

スター💫ってゆうじゃないですか〜(*´∇`*)

 

今日わかったことは、とても貴重。

言葉を見つけたという意味。

もともと、ある。から。

それは。

ただ、カタチ(ことば)に少しずつなっていってるんだなぁと、感謝します。

 

ありがとう、静かな朝の風❣️

 

 

 

 

 

 

 

ゾロ目好き

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決して一日中時計にはりついてるわけではありません(*´∇`*)

ただ、ふと見ると👀そんなタイム!

わお❗️写メ写メ…

ジャストオンタイムの際は、ジッとして見る!

5秒あったら、写メる用意ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

 

すごく幸せな気分になる!

なぜだかは知らないけれど…

モザイクタイル ミュージアム

http://www.mosaictile-museum.jp/images/fo-cre.png

多治見市のモザイクタイルミュージアムに行きたい‼️

 

最近、やってくる情報がこの辺りのに集中している。

愛知県、岐阜県

 

藤森照信氏には、一昨年だったか静岡のお茶のイベントでお会いしています。

その時は、茶室のお話を聴くためだけに静岡に行って、初めてお茶のイベントだったのか、と、知った感じでした。

建築史家、建築家の藤森氏の茶室は、現代の新しい茶室の形にチャレンジされていて面白い。

 

なにせ建築物が好きで、みているとワクワクしてきて、むずむずと行きたくなってしまうのだ。

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多治見市のモザイクタイルミュージアムは見て、触れてみないといけない‼️っておもっちゃう〜

 

先月行った江の浦測候所も、何度でも訪れたいところだ。

きっと、今興味があるのは、1000年後のアイバールイーのための今を創っているために、人が興味深く集ってくる土地との繋がりのある建造物の創り方に興味があるからかもしれない。

 

福島の今を千年先の未来につなげるために、今のライフをしっかり土地と繋げたいと想う‼️

 

人間パワーが増すようなスペースづくりなのです‼️

 

さぁ!多治見に行こう❣️

春だから❣️